BIZHARD Integrated File Server

統合型ファイルサーバソリューションBIZHARD

新概念ファイルサーバBIZHARDで、御社のビジネスが早くなります。


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ESTsoft Japan、BIZHARDのサーバー一体型モデルを販売開始

2009-12-17 Thu 18:01:08


ESTsoft Japan 株式会社(本社:東京都新宿区西新宿、代表取締役社長:洪 秉基)は、2009年4月に販売を開始したファイルサーバソリューション「BIZHARD(ビズハード)」のサーバ一体形特価モデルを2010年1月4日より販売致します。価格は575,000で、30ユーザまで使用可能。
bizhard価格資料

今回発表するサーバ一体化モデルは、従来構築型ソリューションであるBIZHARDよりも、システム構築にかかる期間を大幅に短縮し、価格を抑えることで、中小規模の企業においても導入しやすいモデルとなっています。

今回のプレスリリース内容の詳細は、以下のWebサイトからご覧頂けます。http://www.bizhard-solution.jp/support/event

BIZHARDは、社内のファイル、データを社内はもちろん、社外においても有効活用するためのファイルサーバソリューションです。従来の Windows ファイルサーバでは専門知識を必要とする細かい権限設定や、必要な資料を検索するといった機能を、直観的な操作でより柔軟で体系的な管理が可能となります。また、2010年1月には、上位モデルとして、クラスタリングモデルの公開も控えており、さらなるラインナップの拡張を予定しています。

ESTsoft Japan株式会社は企業用ファイルサーバソリューション『BIZHARD』、MMORPG『CABAL』ユーティリティソフト『ALTools』シリーズを公開、販売している総合ソフトウェア企業です。

【会社概要】
会社名:ESTsoft Japan株式会社
・代表者:洪 秉基
・所在地:東京都新宿区西新宿5-5-6第2ダイヤモンドビル5階
・会社HP:http://www.estsoft.co.jp/

http://www.altools.jp
(ALTools HP)
http://www.bizhard-solution.jp
(BIZHARD HP)
http://www.cabal.jp
(MMORPG CABAL Online HP)

【製品に関するお問い合わせ先】
ESTsoft Japan株式会社
・担当者:須藤 功大(スドウ ヨシヒロ)
・E-mail:solution@bizhard.jp
・T E L :03-5308-1330 ・F A X :03-5308-1331

在宅勤務環境を実現するBIZHARDファイルサーバー

2009-10-26 Mon 15:08:14




INDEX|お知らせ|概念|管理機能|ユーザ機能|導入効果|導入事例|FAQ|お問合せ


少子化や高齢化が進展し労働力人口の減少が見込まれる中で、在宅勤務(テレワーク)は仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)や個人の置かれた状況に応じた多様で柔軟な働き方を可能とし、ICTを活用した、場所と時間に制限されない働き方を実現するための方法として注目を集めています。総務省は全労働者に占めるテレワーク就労者の割合を、2011年度中に就労者全体の20%まで増加させることを目標に掲げています。


また、今年発生した新型インフルエンザなどの感染症の蔓延は,企業の事業継続マネジメント(BCM:Business Continuity Management)にとって無視できないリスクとなります。
インフルエンザ感染防止の最も効果的な方法は人と接しないことです。
それを実現するためには自宅など遠隔地での業務を可能にするインフラの確保が重要です。リモートアクセスやVPNなどのITソリューションによって、パンデミックを克服し、そして、そのインフラをいつでも使えるように、積極的に日常の業務の中に取り込んでいくべきだと考えます。


弊社のファイルサーバーソリューション、「BIZHARD Solution5.0」は統合型ファイルサーバーソリューションとして、
社内に分散したファイルサーバを統合したい企業様のニーズや、在宅勤務の導入を検討されている企業様からの遠隔地間におけるファイル共有や大容量ファイル送受信のニーズを受け、 弊社のBIZHARDをご提案しています。






1.機密性、安定性、高可用性が約束できます。
在宅勤務は、社内サーバと遠隔地間の通信を行う関係上、セキュリティリスクの管理が強く要求されます。
機密性、安定性、高可用性が保障されたBIZHARDを導入することで、遠隔地であっても安全かつスピーディーな情報共有が出来ます。


2.遠隔協業においての特長
弊社は「BIZHARD Solution」の他にも、「CABAL Online」というMMORPGを世界55カ国で配信しており、現在世界55カ国との協業ツールとしてはBIZHARDを活用しています。
BIZHARDはFTPと比較して40%向上した転送速度と送受信区間の暗号化、ウィルス・マルウェア駆除エンジン、「ALYAC」を搭載してリアルタイムでの監視/駆除が可能です。
また、ファイルサーバへのアクセス方法をWebブラウザベース、ネットワークドライブ、専用クライアントの3種類を提供するので、多様な業務環境において柔軟な活用ができます。


BIZHARD Solutionは1999年に発表以来、10年間バージョン5.0に至るまで顧客のニーズを反映し続けてきた製品であり、在宅勤務環境を実現するソリューションです。

オフショア開発に最適化されたファイルサーバ

2009-10-01 Thu 19:26:57




INDEX|お知らせ|概念|管理機能|ユーザ機能|導入効果|導入事例|FAQ|お問合せ

弊社では現在、インターネットを活用したファイルサーバソリューションを開発公開しています。
「BIZHARD Solution5.0」は統合型ファイルサーバーソリューションであり、
分散したファイルサーバを統合したいお客様からのニーズやオフショア開発をされている
会社様からの遠隔地間のファイル共有や大容量ファイル送受信のニーズを受け、
弊社のソリューションをご提案し、ご満足を頂いている次第でございます。



1.特化したソリューションです。

オフショア開発は安価で良質の労働力が確報できるというメリットがありますが、文化と言葉の差と遠隔地協業によりコミュニケーションが円滑ではない部分により納期や品質に関するトラブルが発生しやすいのも事実です。

異文化ビジネスの経験を備えた優秀なプロジェクトマネジャーが必要であることはもちろん、遠隔他拠点プロジェクトのために特化したソリューションが必要です。



2.機密性、安定性、可用性が約束できます。

近年価格競争により、最初期待した分の売上につないでないのも実情ではないでしょうか。

有効活用できるIT製品の導入で、費用対効果をあげなければならないのがオフショアビジネスの先駆企業共通の課題といえます。

又、受託先の顧客の情報資産を預かるようになりセキュリティリスクの管理が強く要求されます。

機密性、安定性、可用性が約束できるBIZHARDを導入することで、プロジェクトの進行状況管理、プロジェクト別、メンバー別の権限管理、終了したプロジェクトアウトプットのバックアップ管理が出来ます。



3.遠隔協業においての特長

弊社は「CABAL Online」というMMORPGを世界55カ国で配信しています。

ALFTPというFTPソフトを公開している企業ですが、現在世界55カ国との協業ツールとしてはFTPではなくBIZHARDを活用しています。

BIZHARDはFTPより40%早いスピードと送受信区間の暗号化、ウィルス・マルウェア駆除エンジンを搭載してリアルタイム監視と駆除ができます。

ファイルサーバへのアクセス方法を3種類提供するので、多様な顧客環境での柔軟な活用ができます。
BIZHARD画面イメージ
直観的なUIとUnicode支援による文字化け及びデータの破損の可能性を遮断します。



4.比較優位

弊社はセキュリティ専門企業として、Microsoftの Active Protections Program Partnerとして認められています。

自社開発公開したアンチウィルスマルウェア駆除エンジンであるALYACは現在1700万ユーザが使用中であり、韓国のKT、タイTRUE、ベトナムのFTPが選定したファイル共有サービスであるInternetDiskの開発元でもあります。
ESTsoftのALYacアンチウィルス


10年間バージョン5.0に至るまで、顧客の要求を反映し続けてきた製品であり、すでに数多くの会社がオフショア開発向けのファイルサーバソリューションとして導入中で、インド、ドバイ、アメリカ、中国、韓国、ベトナムでのビジネスにおける必須ソリューションとして位置づけられています。



プロジェクト管理の連続性と進行状況が権限ごとに俯瞰できるBIZHARDは受託可能性とプロジェクト時のコミュニケーションのギャップを解決するソリューションです。


BIZHARDでオフショア開発
大容量メール、unicode、Backup・・・
豊富な機能で円滑なオフショア開発を
www.bizhard-solution.jp/

退職した従業員のデータ持ち出し対策

2009-08-26 Wed 13:45:51



INDEX|お知らせ|概念|管理機能|ユーザ機能|導入効果|導入事例|FAQ|お問合せ


企業において、データの外部漏洩への対策は、内部統制側面で一番大事な部分です。データ漏えいの恐れで、シンクライアント環境を構築するのは一つの方法です。
BIZHARD

しかし、導入費用や管理の手間が予想より大きいのが実情です。
社員のだれが、どのようなデータを持っていて、管理しているかを、一目で確認できるファイルサーバBIZHARDは、内部統制の側面でつよい専門ファイルサーバソリューションです。

社内でのデータ作成、流通の流れが一目で確認できますので、リスクマネージメントが可視化できます。

社員による情報持ち出しの対策を検討している企業様からの問合せをお待ちします。

BIZHARDは、未来を考える企業の戦略的な選択です。

製品お問合せ
BIZHARDの機能
関連記事:
インフラの全社最適化の基礎はBIZHARDから



情報漏えい対策関連説明会がトレンドマイクロ様の方であるそうです。
関心ある方は以下のリンクを参考して下さい。



退職した従業員は何を持ち出したか
〜人材流動化時代の情報漏えい対策とは〜
トレンドマイクロ
マーケティング本部 統合政策担当 ディレクター


小屋 晋吾氏
■講演詳細
企業においては常に憂慮すべきリスクである情報漏えい。終身雇用制度崩壊、リストラ等人材の流動化が進む中で、これまで企業を支えてきた「忠誠心」に依存した統制、特に情報の管理も期待できなくなり、結果として情報漏えいのリスクも高まっています。高まるリスクをコントロールするために企業が行うべきことは何か。トレンドマイクロからのソリューションを提示します。

協業、共有ツールとしてのファイルサーバ

2009-08-17 Mon 16:21:24



INDEX|お知らせ|概念|管理機能|ユーザ機能|導入効果|導入事例|FAQ|お問合せ

ファイルサーバの構築は単純なファイル保存箱を準備するのではなく、データの共有と協業の効率を考慮して構築しなければなりません。

ESTsoftのファイルサーバ構築ソリューションBIZHARDは、組織図に基盤した権限管理で、ファイルサーバのアクセス体系やファイルの作成、流通状況が俯瞰できる専門ソリューションです。
社内構成員間の共有は勿論、社外との協業ができる各種機能を提供します。

履歴管理やアンチウィルスのリアルタイム監視や駆除等の機能も強みです。



社外とのファイル送受信が多い会社、内部での共有ファイルの流通状況や権限管理を極めたい会社にお勧めします。


BIZHARD
 は既存の単純保存用Windows file Serverを越えた、パワフルな諸機能 (データ統合、協業、共有、セキュリティ、管理)を統合したストレージソリューションです。
サーバ上の仮想ストレージをクライアントPCのネットワークドライブとして使用することで、社内のクライアントPCと部署別ファイルサーバに分散されているデータの統合管理ができます。
既存ファイルサーバと比較できないほどの向上された業務効率と強化されたセキュリティを実現し、さらにコストの節減ができます。 BIZHARD は未来を考える企業の戦略的な選択です。